La robe connect
les mémoires du bonheur

幸せの記憶をつなぐドレス

Philosophie

emethとはヘブライ語で「真理」「命を吹き込む」という意味合いがあります。

 

emeth-parisのウエディングドレスは『アンティークエレガント』をコンセプトに繊細なモチーフで彩られたアンティークレースとフランスやイタリアなどで織られた上質なシルク100%の生地を使用した、世界に一つしかしないウエディングドレスをハンドメイドで製作しております。

 

どの様にドレスを選べば良いかわからない。ドレスがなかなか決められない。気に入ったドレスがあるけどサイズが合わなかった。

 

結婚式は人生において最も輝ける瞬間。

 

妥協することなく花嫁様に似合う最高のドレスをご提供したいという想いから、セルドレスはもちろんのこと、レンタルドレスも花嫁様のご希望のデザインと体型に合うドレスを一からお作りしてレンタルしております。

 

 

 

 

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Fabric

素材へのこだわり

 

上質なシルク素材とアンティークレースを組み合わせて作るウエディングドレス。

 

肌を隠しつつ見せ、見せつつ隠す。レースの「透け」は衣服と肌の境界線をぼかし、肉体の生々しさを消し去ることで、女性の肌に美しさと可憐な魅力を演出してくれます。

 

そして、アンティークレースにはその時代に使われていた方々のたくさんの「幸せな想い」が込められており、そのレースに受け継がれてきた幸せな想いと記憶を繋ぐ世界にひとつしかないウエディングドレスをご提供しております。

Technique

emeth-paris のウエディングドレスはオートクチュールの技術を生かし、全ての行程を手仕事で仕上げるように心がけております。

 

手間と時間もかかりますが、このひと手間の積み重ねが既製服にはない温もりとluxe感のあるドレスを生み出し、その美しさは着る人、見る人の心を動かします。

W

Wedding Photo

パリの街並みや古城、軽井沢の緑溢れる豊かな森の中でおとぎ話のワンシーンの様な思い出の写真を残しませんか。

Designer profile

Shinsaku Maehama

株式会社noam代表 / emethデザイナー&クチュリエ : 前濱進作
1977年沖縄県出身

2002年 学校法人文化服装学院アパレルデザイン科卒業後、神戸ファッションコンテストにおいて特選を受賞。その後パリへ留学し、パリオートクチュール組合が運営するEcole de la Chambre Syndicale Couture Parisienneに入学。立体裁断技術やクチュール技術を学ぶ。

2004年同校を卒業後、kenzoの創設者でもある高田賢三氏のもとでインターンシップを受ける(オリンピックユニフォームプロジェクトに携わる)

同年にブランドgolemを開始。パリコレクションにおいてコレクションを発表。
2014年ウエディングブランドemethを開始。オーダーメイドのウエディングドレスやアーティストの衣装などを手がける。

Showroom

Paris & Tokyo

emeth paris

e

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contact@emeth-paris.com

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